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  2.  ドメインの使い方
  3.  検索結果で目立つ「日本語ドメイン」
  4.  日本語.jpの基礎知識

いまがチャンス!ネットショップの集客力アップのため日本語ドメインを活用しようビジネス目的のウェブ活用の重要性が高まるなか、URL(ドメイン名)も重要なマーケティング・ツールとして注目されている。eマーケティング効果を存分に発揮するには、何より「覚えやすい」「入力しやすい」ことが大切。この両方の特徴を兼ね備えるものとして、最近注目が高まっている日本語ドメイン。特に日本語.jpについて、いま一度、メリットと活用法をおさらいしておきましょう!


アクセスしやすい日本語.jpの基礎知識

日本語.jpドメインは、汎用JPドメイン名のひとつで、使い慣れた漢字やひらがな、カタカナをドメイン名に使えるというもの。
たとえば「清秋工房」というサイトがあったとして、サイト名もドメインも「清秋工房.jp」であれば、非常にわかりやすくなります。これが英文字で「seishuu-koubou.jp」となると、綴り方のイメージがしにくく、入力しづらくなります。

また、通常日本人はパソコンのキーボードをかな変換モードにしているはずですから、右のようにブラウザのアドレスバーにドメインを入力してアクセスすることも容易です(IEのみ7以上。他のブラウザはすべてこの機能に対応)。

さらに検索エンジンの結果画面では検索したキーワードが太字で表示されますが、日本語.jpを使っていれば、下記のようにドメイン部分も太字になって強調されるので、より自サイトを目立たせるメリットがあり、この意味でもアクセスされやすいといえるでしょう。

入力間違いの少ない日本語.jpドメイン

主要検索エンジンは日本語.jpもしっかり認識

今ならとれる日本語ドメイン。登録時のコツとは?

このページは、【インターネットでお店やろうよ!No.14 まるごと一冊ショップ運営のコツ】に掲載された内容をもとに構成しています