ドメイン取るならお名前.com

.inc

あなたのビジネスを支える、
新定番のドメイン。

「inc」とは法人組織(Incorporated)を表す言葉で、日本では主に会社名の英語表記で使われています。

数え切れないほど様々な、
世界中の企業の数少ない共通点。
社名の末尾に記載された「.inc」は、
社名と同じくらい重要な役割を持ちます。
あなたのビジネスに、
世界で通じる信頼とわかりやすさを。
このドメインが、実現します。

こんなビジネスのお悩みに

悩み1

悪意ある第三者による会社名の悪用が怖い。

「inc」という単語は世界的に一般化しているため国内だけでなく海外からも悪意あるドメイン取得の危険があります。ターゲットの社名のドメインを狙って取得し、スパムやフィッシングサイトなどイメージを下げる用途で利用された上、権利譲渡に法外な価格を請求される恐れもあります。

ブランドを保護するためにはご希望の文字列が空いているうちに取得し、使用の有無にかかわらず保有しておくことが有効です。

悩み2

コーポレートサイトのドメインは何がいい?

ドメインはお名前.comだけでも580種類以上。その中でも有名で簡潔なものから取得されていきます。特に「.com」や「.co.jp」などは、ご希望の文字列に空きがないか価格が高騰しているため、「安価で取得できるドメインなら何でもいいか」となってしまいがち。

用途に適さないドメインは信頼感を下げ、サイトへのアクセス数やSEOにも悪影響を与えるため、「コーポレートサイトである」ことが一目でわかることが大切です。

悩み3

今のページのままで、海外展開はできるの?

会社を世界中に発信するために必要なコーポレートサイトは、内容の充実や魅力的なデザインだけでなく、短く誰が見てもわかりやすいURLであることが重要です。特にドメインは日本と海外で言葉の意味や普及度も異なるため、地域ごとに信頼感の差が出てしまい事業の発展を妨げる恐れも。

ビジネスのグローバル化には、地域などに左右されない全世界共通で認知された意味を持つドメインの存在が不可欠です。
.inc

で、全てが解決します。

ビジネスには、ビジネスに最適なドメインを。
「.inc」があなたのビジネスの価値を高めます。

.incでできること

ご希望通りに確実に、取得と保護が可能

「.inc」は2019年5月に登録を開始したばかりのドメインで、高い価値を持ちながら取得も簡単です。早いうちに取得をすることで、悪意ある第三者の買い占めや近似した社名の会社の先取りを防ぎ、安全にブランド保護が可能となります。

オンラインにも、オフラインにも、優秀なドメイン

人気の「.com」と同じく3文字のドメインなので覚えやすく入力の手間も少ないためURLの共有が楽になり、SNSなどのオンライン上だけでなく、名刺交換時などのオフラインでも活躍します。

あなたのビジネスを世界に発信

「法人組織」を意味する世界共通の言葉のため、会社のURLであることがグローバルに発信でき、信頼感が高まるためサイトへのアクセスの増加が見込めます。

.inc

で、全てが実現します。

ビジネスには、ビジネスに最適なドメインを。
「.inc」があなたのビジネスの価値を高めます。

料金

初年度97,900

2年目以降
298,000円(/年)

料金・仕様の比較

「.inc」のように短くわかりやすいドメインは通常より価値が高まり、文字列との組み合わせによってはプレミアムドメイン(※)という名称で取引されています。

.inc
登録料金 97,900
更新料金(/年) 298,000
文字列の自由度
取りやすさ
手数料 なし
プレミアム
ドメイン
登録料金 数万円〜数千万円以上
更新料金(/年) 数万円〜数千万円以上
文字列の自由度
取りやすさ
手数料 あり

プレミアムドメインとは、ドメイン管理会社が指定する希少価値の高いドメインです。わかりやすい・短くて覚えやすいなどの理由で価値が高まり、その価値に合わせて登録料金が高騰するため数万円から1000万円を超える高額なものもあります。

複数年登録の料金表

1年登録 97,900
2年登録 395,900
5年登録 1,289,900
10年登録 2,779,900

導入事例

NOMAD WORKS

https://nomad.inc/

m Lab

https://m-lab.inc/

.inc

が、ビジネスをもっと広げます。

ビジネスには、ビジネスに最適なドメインを。
「.inc」があなたのビジネスの価値を高めます。

必ずお読みください

  • 一度申請された内容はいかなる理由があってもキャンセル、取り消しはできません。また、お申込み後に申請内容を変更することはできません。
  • ドメイン検索後の画面における検索結果表示は検索段階でのドメイン空き状況です。 「登録できます」が表示された場合でも、お手続きはリアルタイムで完了しないため、入れ違いにより登録不可となる場合があります。 その場合、結果のご案内と共に返金のご案内を差しあげますので、あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。
  • ドメインによって登録年数、レジストラ・トランスファーの有無、Whois情報公開代行の有無が異なります。詳細は料金表に記載しておりますので、ご確認ください。