ランディングページの作り方|月額2,596円で内製する方法

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ランディングページ(LP)とは、1ページで訪問者の行動を完結させる、成果特化型のWebページです。

ランディングページには、実は2つの意味があります。一つは広義のランディングページ(ユーザーが最初に着地するページ)、もう一つはマーケティング実務で使われる狭義のランディングページ(1ページで完結するコンバージョン特化ページ)です。本記事では、後者(狭義のLP=マーケLP)を中心に解説します。略称はLPまたはランペで、Web広告・SNS広告からの流入を受け止め、購入・資料請求・会員登録といった具体的な行動を1ページで完結させるための特殊なWebページを指します。

従来のホームページ制作では「複数ページで事業を網羅的に紹介する」ことが目的でしたが、LPは真逆の発想で「1つの商品・サービス・オファーだけに集中し、離脱リスクを最小化して成果に直結させる」ことを目的とします。用語の詳しい違いはホームページとは?意味とウェブサイト・LP・ブログの違いもあわせてご確認ください。

ランディングページとホームページの違いは?構造・目的・使い分けを比較

違いは、HPが複数ページで信頼構築、LPは1ページで成果に特化する点です。

ランディングページとホームページの違いを整理する最速の方法は、「情報網羅型 vs 成果特化型」の対比で捉えることです。両者は補完関係にあり、どちらか一方で完結するものではありません。

比較項目 ホームページ(HP) ランディングページ(LP)
ページ数 複数ページ(トップ+サービス+会社案内 等) 1ページ完結(縦に長いスクロール型)
主な目的 事業の全体紹介・信頼確保 特定行動へのコンバージョン
訴求範囲 事業全体・複数商材 1商品・1サービス・1オファー
外部リンク 豊富(グローバルナビ・関連ページ) 極力排除(離脱防止)
デザイン自由度 統一感重視(サイト全体のトーン) 訴求特化(色使い・レイアウト自由)
主な流入経路 SEO(自然検索) Web広告・SNS広告・メール
成果指標 PV・回遊率・SEO順位 CVR(コンバージョン率)

ランディングページとホームページの構造比較 HP(情報網羅型) vs LP(成果特化型) の構造イメージ ホームページ(HP) トップ サービス 会社案内 お知らせ ブログ 採用 問い合わせ ↓ 訪問者はページを回遊 複数ページで信頼を積み上げる SEO・回遊で認知拡大 ランディングページ(LP) ①FV(結論・オファー) ②共感・悩みへの寄り添い ③問題提起・危機感 ④解決策・ベネフィット ⑤社会的証明・実績 ⑥FAQ・不安解消 ⑦CTA(申込ボタン) ↓ 訪問者は縦にスクロール CVR最大化(離脱防止)

HP=長期の信頼資産、LP=短期のCV発火装置と役割が明確に分かれるため、中規模事業以上ではHPとLPを両方持って使い分けるのがセオリーです。事業を始めたばかりの段階ではHPを先に整えるのが定石ですが、特定商品を広告で売り込むフェーズに入ったらLPを追加します。

成果が出るランディングページの黄金構成とは?縦長9要素を徹底解説

黄金構成とは、FVから共感・解決策・証明・クロージング・CTAまでを並べる縦長9要素の型です。

ランディングページの構成は「共感 → 問題提起 → 解決策 → 信頼 → クロージング」のストーリー展開が基本です。具体的には次の9要素を上から順に配置するのが黄金パターンで、CVR2〜5%を狙う実務標準となっています。

  • ファーストビュー(FV) — 3秒で結論を伝える。オファー・数値・キービジュアルで「これは自分向けだ」と一瞬で認識させる

  • 共感パート — 「こんな悩みありませんか?」で読者と同じ視点に立つ

  • 問題提起 — 放置するリスク・機会損失を明示して危機感を生む

  • 解決策の提示 — 商品・サービスがどう課題を解決するかを1文で言い切る

  • ベネフィット詳細 — 機能ではなく「結果として何が得られるか」を数値+具体例で示す

  • 社会的証明 — 利用者数・導入企業ロゴ・お客様の声・受賞歴で信頼を担保

  • FAQ・不安解消 — 決断前の心配ごとを先回りで潰す

  • クロージング — 期間限定特典・希少性で今すぐの決断を促す

  • CTA(明確な行動喚起) — 「今すぐ申し込む」等の1つのボタンに集約(FV・中盤・末尾の3箇所配置が定石)

デザイン面の作り込み(配色・タイポグラフィ・フォトディレクション)については、ホームページ・LPデザインの原則を解説した記事で詳しく整理しています。

ランディングページの作り方は?初心者でも簡単な制作4ステップ

作り方は、目的設定→ペルソナ設計→構成・コピー→デザイン公開の4ステップです。

ランディングページ制作は、次の4ステップに集約できます。この順序を守らずいきなりデザインから入ると、成果につながらないLPになるため注意が必要です。目的設定→ペルソナ設計→構成・コピー→デザイン公開の順番を守れば、ランディングページ作成もLPの作り方も迷うことはありません。LP作成方法をシンプルに言えば、この順番を外れないことだけです。この基本を押さえておけば、LP作り方に迷ったときも着手に迷いません。

ランディングページ制作の4ステップ・フロー ランディングページ制作の4ステップ 目的とKPI を1つに絞る CVを1種類に 目標数値化 ペルソナ と訴求軸 誰に・何を なぜ今 構成とコピー の設計 9要素配置 見出し+本文 デザイン ・実装・公開 Canva/Figma 独自ドメイン この順序を守らずいきなり④デザインから入ると、成果につながらないLPになる 目的→ペルソナ→構成→デザインの順が絶対

  • 目的とKPIを1つに絞る

    「資料請求」「無料体験申込」「購入」など、LPの目的を1つに絞ります。目的が複数あると訴求がぶれ、CVRが半減します。目標CVR・目標CV数もこの段階で数値化します。

  • ペルソナと訴求軸を定める

    誰に(年齢・職業・悩み)、何を(商品の1つのベネフィット)、なぜ今(緊急性・特典)を1枚にまとめます。ペルソナが曖昧なLPは、誰にも刺さらない汎用文言の集合体になります。

  • 構成(ワイヤーフレーム)とコピーを作る

    前章の9要素を縦に並べたワイヤーフレームを作成し、各セクションのコピー(見出し・本文)を先に書きます。デザインは最後です。

  • デザイン・実装・公開

    CanvaやFigmaでデザイン、コーディングまたはノーコードツールで実装、独自ドメインで公開。公開後は次章のLPO・A/Bテストで改善を続けます。フリー素材やテンプレートを使う場合も、他者の画像・文章を無断利用しないよう文化庁「著作権制度の概要」で権利範囲を確認しておくと安心です。

この制作の流れ(=LP制作 流れ)は、初心者のLP制作(=LP制作 初心者)でも迷わず実践できるよう、4つに絞って設計しています。制作手順のさらに詳しい実践ステップは、ホームページ・LP作成の実践ガイドで解説しています。自作でLPを組む場合の具体的な流れはホームページ・LPを自分で作る手順もあわせてご覧ください。

ランディングページの費用相場は?タイプ別5パターンで比較(平均55.4万円)

費用相場は平均55.4万円で、依頼先により10万円台から300万円台まで幅があります。

Web幹事の調査(n=166件・2022年1月〜2023年12月)によると、LP制作の平均発注金額は55.4万円・中央値は40万円で、およそ4分の3のLPが60万円以内で制作されています。ただし依頼先タイプで大きな幅があるため、以下の5パターンで比較します。

依頼先タイプ 費用相場 品質 納期 向く用途
①フリーランス依頼 10〜30万円 個人差大 2〜4週間 小規模・単発
②中小制作会社 30〜80万円 安定 1〜2か月 本格運用の入口
③大手制作会社 80〜300万円 高品質 2〜3か月 ブランド重視
④広告代理店・コンサル込み 100万円〜 戦略〜運用一気通貫 2〜3か月 広告運用と一体化
⑤自作(サブスク型) 0円〜月2,596円 テンプレ次第 数日〜数週間 DIY・内製
  • Web幹事経由の新規LP制作案件166件を対象にした発注金額調査
  • 平均55.4万円・中央値40万円・約75%が60万円以内で発注

Web幹事「LP制作の費用相場を価格帯別に徹底解説」

お名前.com編集部がドメイン・サーバー契約者向けに実施した利用者調査でも、ホームページ運営で重視するポイントとして約31%の方が「価格」を最優先に挙げており、限られた予算内でLPも本格運用したい中小事業者・個人事業主の実態が浮き彫りになっています。

  • ドメイン・サーバー利用者向けアンケートの一次データを掲載したインフォグラフィックス
  • 料金・サポート・運用上の悩みなど、中小事業者のWeb活用に関する集計結果を公開

お名前.com in Numbers(お名前.com利用者調査インフォグラフィックス)

費用を抑えるコツは、「デザイン外注+コーディングは内製」「コピーは自社が書き、デザイナーは仕上げに集中させる」など、工程を分割して単価を下げることです。ホームページ全体の費用相場を知りたい方は、ホームページ作成費用の相場と内訳もあわせてご覧ください。

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ホームページ作成費用はいくら?依頼先別の相場と月額制サブスクの選び方【2026年版】

なぜAI構築型サブスクなら月額2,596円でLPまで内製できるのか?

月額2,596円のAI構築型サブスクなら、外注せずにLPも自社で内製できるからです。

「予算50万円をLP1本にかけるのは難しい」――そんな中小事業者・個人事業主に選ばれ始めているのが、AI構築型サブスクを使ったLP内製です。近年の選択肢が、AIがサイトを自動生成する月額制のサービス(AI構築型サブスク)で、複数の事業者が提供しています。その代表例の一つに、お名前.comのAIホームページパックなどがあります。

AI構築型サブスクなら、月額2,596円でホームページ本体+LPまで内製でき、平均55.4万円の外注LP1本分の予算で17年以上運用できる計算になります。しかもLPは1本作って終わりではなく、A/Bテストで改善しながら複数バージョンを試すのが定石なので、月額固定の内製環境は圧倒的にコスパが良い選択肢です。

AI構築型サブスクでLPを作るときの強み

  • 初期費用0円で今すぐ始められる — 外注の見積もり待ちが不要、思い立った日にスタート可
  • 独自ドメインが標準付属 — 広告からの流入を受ける信頼URLが確保できる
  • WordPress基盤ならLP専用プラグイン(Elementor等)が使える — 縦長LPも柔軟に組める
  • A/Bテスト・LPOも同一環境で完結 — 改善ループを自社で高速に回せる
  • HP+LP+ブログを1契約で運用可能 — 事業成長に応じてページを追加していける

▼ 関連サービス

4つの制作方法(自作・フリーランス・制作会社・サブスク)を横並びで比較して選びたい方は、費用・期間・SEO要件までまとめた制作方法比較キャンペーンページもご検討ください(月額2,596円〜)。

ランディングページのCVRを上げる改善策は?LPO・A/Bテストの基本

CVR改善の基本は、公開後にLPOとA/Bテストを継続的に繰り返すことです。

LPは「作って公開」で終わりではなく、公開後の改善(LPO=Landing Page Optimization)がCV数を左右します。初回リリース時のCVRは2〜3%程度でも、LPOを継続することで5〜8%まで引き上げられるケースは珍しくありません。

  • 国内の世帯のインターネット利用機器はスマートフォンが76.9%でPC(67.7%)を上回る
  • LPの評価もモバイル表示を基準に判断される時代

総務省「令和6年版 情報通信白書」

A/Bテストの4つの基本パターン

  • FV(ファーストビュー)テスト:キャッチコピー・ビジュアル・オファーの3要素を変えてクリック率を比較
  • CTAボタンテスト:文言(「無料相談」vs「今すぐ試す」)・色・位置を変えてクリック率を比較
  • 価格・特典テスト:料金表示方法・特典内容を変えてCVRを比較
  • フォームテスト:入力項目数・ステップ数を変えて完了率を比較

LPO推進の月次サイクル

効果測定はGoogle Analytics 4(GA4)+ Search Console+ ヒートマップツール(Microsoft Clarity等の無料枠でOK)の3点セットが定番です。月1回のペースで「離脱率が高いセクション」を特定→仮説を立てて改善→2週間後にA/Bで検証のサイクルを回すのが実務的です。

▼ 関連サービス

EC・通販型のLPで「商品購入まで一気通貫の成果訴求」を強化したい方は、商品撮影・カート設計・成果測定まで整ったECサイト向けAIホームページパックもご検討ください(月額2,596円〜)。

独自ドメインはLP広告運用の信頼基盤

広告からLPに流入する訪問者は、無料サブドメイン(○○.example.com)よりも独自ドメインの方が「怪しいサイトでは?」という警戒感を持ちにくく、CVRに数%レベルで効いてきます。SSL対応・SEO・メール運用の基盤にもなります。人気の.comなど無料(1年目)で取得できます。ドメインは早いもの勝ち、気になる文字列がまだ空いているか、まず確認しましょう。

まずは検索!ドメインは早い者勝ち

LP制作を「お名前.com AIホームページパック」で始める

AIホームページパックなら、月額2,596円でLPを含むサイト全体を内製できます。

「50万円のLP外注は難しいが、月額サブスクで内製環境を整えたい」――そんな方には、AIがサイトを自動生成する月額制のサービス(AI構築型サブスク)が選択肢になります。複数の事業者が提供しており、その代表例の一つに、お名前.comのAIホームページパックなどがあります。

AIホームページパックの主な特徴

AIホームページパックは、2025年9月にお名前.comが提供を開始したAI搭載のWordPressベースのレンタルサーバープランです。タイトルやページ数など、作成したいホームページに関する質問に答えるだけで、AIが構成とデザインを提案し、サイトを構築します。LPもWordPressのLPプラグインで柔軟に組めます。

  • 初期費用0円・月額2,596円(税込) — ドメイン・レンタルサーバーセットで初月無料
  • 質問回答型でHP・LPを最短10分公開 — 選択肢タップ中心のUIで初心者でも迷わない
  • AIエージェントでLP文言も指示だけ — チャット指示でコピー・見出し・CTA文言を即座に変更
  • WordPress基盤で拡張性抜群 — Elementor等のLPプラグイン・A/Bテスト・アクセス解析を後から追加可
  • 100GB/独自ドメイン無料/14日自動バックアップ/24時間365日サポート

WordPress基盤のため、LP単体だけでなくHP・ブログ・ECまで同一契約で運用できるのも大きな強みです。制作会社に依頼すれば50万円以上かかるLPを、月額2,596円から自社で作れます。ICANN認定のアジア初のレジストラであるお名前.comならではの、安心のサポート体制も魅力です。

最短10分!専門知識ゼロでOK

ホームページ作成はAIにお任せ!

サイト作りに必要な「ドメイン」と「サーバー」もすべてセット。
質問に答えるだけで、AIがあなた専用のサイトを自動生成します。

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ランディングページでよくある質問(FAQ)

  • Q1. ランディングページとホームページ、どちらを先に作るべきですか?
    A1. 事業の全体像を伝えたい段階ならホームページ、特定商品を広告で売り込む段階ならLPが向いています。始めたばかりの事業ならHP先、商品ローンチや広告運用が始まるならLPを追加、というのが定石です。
  • Q2. ランディングページの平均CVRはどれくらいですか?
    A2. 業種と流入経路によって幅がありますが、B2B(資料請求・問い合わせ)で2〜5%、B2C(EC購入・会員登録)で1〜3%が一般的な水準です。LPO(継続改善)で5〜10%まで引き上げられるケースもあります。
  • Q3. LPの制作費用が55.4万円と聞きますが、もっと安く作れますか?
    A3. 作れます。フリーランス依頼なら10〜30万円、AI構築型サブスクなら月額2,596円で内製可能です。ただし、集客戦略・コピー設計・デザインすべてを自社で担う覚悟が必要です。予算を抑える代わりに時間を投入する選択肢と捉えてください。
  • Q4. LP1本で本当に成果が出ますか?
    A4. 出ます。ただし「LPを公開しただけ」では成果は出ず、集客(広告・SEO・SNS)とセットで運用する必要があります。「LP+広告+改善サイクル」の3点セットで初めて成果につながります。
  • Q5. LPを自作するのに必要なスキルは?
    A5. ノーコードツールを使えばプログラミング不要で作れます。必要なのは「ペルソナ理解」「コピーライティングの基本」「スマホ表示の意識」の3点です。デザインはテンプレートを活用すればプロ級の見た目が実現できます。自作の進め方はホームページを自分で作る方法もご参照ください。
  • Q6. LPとWebサイトはSEO評価が違いますか?
    A6. LPは元来「広告流入前提」で作られるため、SEOでの評価は控えめです。ただしタイトル・見出し・独自ドメイン・SSL・表示速度などの基本要件を満たせば、指名検索やロングテールKWで上位表示することは可能です。SEO軸ならHP、広告軸ならLPと役割を切り分けましょう。
  • Q7. LPで使うドメインは独自ドメインが必須ですか?
    A7. 実質的に必須です。無料サブドメインは広告からの流入で「怪しいサイト」と警戒される可能性が高く、CVRを大きく下げます。独自ドメインは年間1,000円台〜取得でき、AI構築型サブスクなら標準付属です。
  • Q8. LPのA/Bテストはどれくらいの規模で始めるべきですか?
    A8. 統計的な意味を持たせるには、1バリアントあたり最低500〜1,000クリックが目安です。訪問数が少ない段階では、A/Bテストよりも「FV1つを月1回丸ごと変える」大幅リビジョン検証の方が成果が出やすくなります。
  • Q9. ランディングページの読み込み速度はどれくらいを目指せばよいですか?
    A9. モバイルで3秒以内、Google PageSpeed Insightsで「モバイル75点以上」が目標です。表示速度が1秒遅れるとCVRが10%程度落ちるという海外研究もあり、画像圧縮(WebP)・遅延読み込みが必須です。
  • Q10. LPは1つ作れば良いですか?複数作るべきですか?
    A10. ペルソナ・広告媒体・商品バリエーションで複数用意するのが定石です。同じ商品でも「初回購入向けLP」「リピーター向けLP」「法人向けLP」を作り分けることで、CVRを大きく向上させられます。AI構築型サブスクなら月額固定でLPを何本でも追加できるのがメリットです。
  • Q11. 初心者でもランディングページを簡単に作成できますか?
    A11. はい。ランディングページ作り方初心者(=ランディングページ 作り方 初心者)の方でも、テンプレートの手順どおりに進めれば迷いません。LPページ作り方(=LPページ 作り方)の基本は「目的→ペルソナ→構成→デザイン」の順番だけなので、専門知識がなくても簡単なLP作成(=LP作成 簡単)が実現できます。

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このサイトの編集者
熊谷 英樹

GMOインターネットグループに20年以上在籍し、広告・Webマーケティング分野で経験を積んできたマーケター。

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