ドメインの登録/移管/更新

これからドメインを取得される方
ドメインを登録する
新ドメインを登録する
ドメイン探しでお困りの方
他社で取得されたドメインのお引越し
ドメインの管理を移す
ドメインの期限を更新する
ドメインを更新する
お店・ECサイトのドメイン取得
.shopドメイン
登録者情報変更/ドメインの譲渡etc
登録情報変更
.com/.net/.jp540種類以上
ドメインの種類
ドメインの登録/更新/移管料金など
料金一覧
欲しいドメインの取得待機サービス
バックオーダーサービス

国内最大級の導入実績!高品質レンタルサーバー

共用サーバー

人気No1! 必要な機能は全て標準装備
SD-11プラン
独自SSL標準搭載!ビジネス利用に最適
SD-12プラン
SEOに特化したWordPressテーマ
賢威パッケージプラン

VPS

Linuxの運用に最適な仮想化環境を用意。
VPS

メール

配信効果を追求したメルマガ配信スタンド
メールマーケティング

ホームページ作成

無料お試し付 誰でも簡単にホームページが作れる
SD-31プラン

Microsoft Office365

Officeだけを使いたい方におすすめ
Officeプラン
メールだけを使いたい方におすすめ
ビジネスメール

ネットショップ開業

.shopを使ってネットショップ始めるなら
MakeShop

※ 弊社が独自で調査したホスティングシェアの数字を基にしています

ドメインオプション

メールアドレスを作成
お名前メール
お持ちのドメインを売るなら
ドメイン売買サービス
ドメインでお小遣い稼ぎ
ドメインパーキング
メール/URL転送
お名前.com転送Plus
10万枚以上の電子証明書発行実績
SSLサーバー証明書
レンタルDNS/セカンダリDNS
DNS管理サービス
ブランド戦略支援
商標登録サービス

ブロードバンド接続オプション

光・ADSL高速インターネット
ブロードバンド接続
高速モバイル定額接続サービス
高速モバイル
サーバー構築・VPN・WEBカメラなどに
固定IP接続サービス
接続サービス料金/お支払い方法
接続サービス料金一覧

ドメイン販売パートナー

自由にカスタマイズして提供可能
アドバンスト(本格運営型)
管理件数が多いパートナー様向け
ベーシック(管理代行型)

上記パートナープログラム比較紹介

ドメインプロテクトパートナー

各国のドメインを自社名義でお持ちの法人向け
プロテクト(自社管理型)

アフィリエイト

バナー広告などの掲載でお手軽に始められます
アフィリエイト(成果報酬型)

ドメインに関するご不明点を解消します

よくある質問とその回答
よくある質問
アジア圏初の商用ドメイン名登録機関
お名前.comとは
ドメインやサーバー設定のご案内
ご利用ガイド
メール、お電話でのお問い合わせ
お問合わせ
ドメインNaviご利用ガイド
共用サーバーSD活用ガイド
Weebly活用ガイド
WordPress ホスティング活用ガイド
VPS(KVM)活用ガイド
専用サーバー活用ガイド
クラウド活用ガイド
登録者情報変更/ドメインの譲渡etc
登録情報変更
メンテナンスと障害情報のお知らせ
メンテナンス・障害情報

メールマーケティング機能詳細

誤配信防止機能

配信前のチェックを必須にすることで、
大きな事故に繋がるメールの誤配信を防ぐことができます。

誤配信防止機能とは

「お名前.com メールマーケティング」では複数のアカウントを作成することができますが、
複数アカウントに「作業者」と「承認者」の権限を振り分けることで、誤った設定のままの送信を防ぐことができます。

作業者の配信設定を承認者がチェック後に配信
することで、誤配信を防ぐことができます。

「作業者」とは
→ 作業者はメールの配信設定は全て行うことができますが、「承認者」が承認を
しないとメールが配信されません。
「承認者」とは
→ 承認者は作業者が完了したメール配信設定を確認し、承認をすることができます。
この承認がないとメールは配信されません。

上記の権限の振り分けがあることで「作業者」が誤った設定のままメールを配信まで行うことを防ぎ、
「承認者」が承認するという行為を経ることにより、配信前の設定のチェックを行うことができます。
これにより、メールの誤配信を防ぐことができます。

メールの誤配信はこんなに恐ろしい!?

メールの配信は、ちょっとしたミスで大きな事故に繋がってしまうことがあります。

メールの誤配信は、以下の様な結果に繋がります。

  1. 1. 企業、ブランドのイメージの低下
  2. 2. 企業、ブランドへの不信感による顧客離れ
  3. 3. 誤配信後にメール配信を控えることによる、顧客とのコミュニケーション低下

誤配信のいくつかのケースをご紹介します。

01.配信対象を誤ってしまう

メールの配信対象を誤ってしまうケースです。この場合、読者は身に覚えのないメールを受け取ることなり、
内容によっては大変失礼な行為となります。例えば、「購入された商品の使い心地はいかがですか?」というメールの場合、
買ってもいない商品の使い心地を伺うメールとなってしまいます。

「お名前.com メールマーケティング」なら、
配信前に「承認者」の配信対象チェックを必須とすることで防ぐことができます。


02.配信するメールの内容を誤ってしまう

配信対象に対して、本来送るはずのものと違う内容のメールを配信してしまうケースです。配信対象を誤るケースと同じく、
読者は身に覚えのないメールを受け取ることなり、こちらも内容によっては大変失礼な行為となります。
例えば、「ご来場いただきありがとうございました」の内容を送るはずが、「ご来場お待ちしております」の内容のメールを
送ってしまった場合、「行ったことになってないの?」と読者に不信感を与えてしまいます。

「お名前.com メールマーケティング」なら、
配信前に「承認者」のメール文面チェックを必須とすることで防ぐことができます。


03.メール配信日時の設定を誤ってしまう

予約配信で配信タイミングの設定を誤ってしまうケースです。こちらも読者を迷わせてしまうため、クレームに繋がってしまうこともあります。
例えば、「本日10:00から12:00までタイムセール実施!」というメールを当日の12:00以降や、翌日の設定にしてしまった場合、読者は「もう終わったタイミングで意味の無いメールを送るな!」となってしまいます。

「お名前.com メールマーケティング」なら、
配信前に「承認者」の配信日時のチェックを必須とすることで防ぐことができます

どんな人でもミスはしてしまうものです。ミスを無くすためには複数人で設定が間違っていないか確認することが重要です。
「お名前.com メールマーケティング」では、「作業者」と「承認者」を分けることができますので、
誤った配信をする前に設定をチェックすることで誤配信を防ぐことが出来ます。

今すぐお申込み