「.asiaサンライズ2a登録申請受付」は、終了いたしました。お申込みいただき、誠にありがとうございました。

.asiaドメインの登録申請スケジュール

.asiaドメイン登録までの流れ

ページのトップ

サンライズ2a概要

ページのトップ

「2004年3月16日までに出願済みの商標権者」とは
2004年3月16日までに商標が出願されていなければなりません。
WIPO標準「ST.3(発行国の項目に付与される国コード)」に記載されている国、州などの商標局や商標登録所で登録された商標でなければなりません。(日本であれば特許庁に出願し登録された商標となります)
【WIPO ST3.】 www.wipo.int/export/sites/www/scit/en/standards/pdf/03-03-01.pdf
ドメイン名の申請時に商標は有効でなければなりません。
申請するドメイン名の申請者(登録者)は、申請根拠とする商標の商標権者、または譲受人でなければなりません。

サンライズ2概要へ戻る

「ドメイン名コンタクトのうち最低一人はアジア太平洋地域に属していること」とは
ドメイン名コンタクトのうち最低1人がICANN基準のアジア太平洋地域に属している必要があります。また、下記に記載するいずれかの証明番号を、ドメイン登録申請時にご入力いただきます。尚、これらの情報は個人の方を除きレジストリにより公開される場合があります。
会社設立許可証、基本定款等、関係官庁より発行されている会社の実在を証明する証明書
法令、判決、法律による設立許可書
団体の登記簿等
政党の設立書
パスポート、健康保険証(日本の場合)
ICANN基準のアジア太平洋地域に属する国はこちらをご確認ください。

サンライズ2概要へ戻る

「商標と一致する文字列でのドメイン名を登録すること」とは
申請根拠とする商標はローマ字で登録されていなければなりません。
日本語で登録されている商標は申請できません。
申請根拠とする商標と申請するドメイン名は完全一致していなければなりません。
商標に含まれる文字列に言葉を増やすもしくは、減らしたドメイン名は完全一致とはみなされません。
また、日本語やローマ字の商標を英語に翻訳したドメイン名についても完全一致とはみなされません。
その他、例外となる商標など詳細は、こちらをご確認ください。

サンライズ2概要へ戻る

「商標の使用実績を証明する書類を提出できること」とは
申請根拠とする商標が登録されている国、経済圏、領土のうちの最低一ヶ所で、使用実績がなければなりません。
商品やサービスの広告・プロモーション・販売等に使用されているサンプルやイメージの印刷やディスプレイ
申請する商標の文字列と申請者(登録者)の商品やサービスと関連付けることができるという証言や証拠
商標の証拠書類や使用実績を証明する書類の提出は申請時には必須ではありませんが、レジストリ・確認機関の要請に応じてご提出いただく場合があります。また、確認機関により追加証明が求められた際に、提出する証明書類等の言語が英語以外の場合、翻訳証明または公証人証明の英文書へ翻訳することが要求されることがあります。

サンライズ2概要へ戻る

「同一のドメイン名に対して複数申請があった場合はオークション」とは
「サンライズ2a」〜「ランドラッシュ」の各フェーズ内で、同一のドメイン名に対して有効な申請が複数あった場合、オークションが行われます。オークションとは登録を申請したドメイン名に対し、登録希望者同士で登録希望金額を提示し、最も高い金額を提示した登録希望者が、申請したドメイン名を登録する権利を得られます。
また、オークションはオークション料金のお支払いを含め、.asiaレジストリ認定のオークション機関とお客様において直接行っていただく予定となっております。予めご了承ください。
サンライズ2a申請期間終了後に実施されることが予定されております。
オークション参加者には他の申請者の情報が公開されます。
オークションになった場合、申請料金および登録料金とは別に、オークションにて落札した費用がかかります。
オークションに関する詳細は別途、本ページにてお知らせいたします。

サンライズ2概要へ戻る

ページのトップ

注意事項(必ずお読みください。)