CRMツールのランキングの見方とは?タイプ別の選び方と比べ方
Check!
- ランキングは順位の根拠がサイトごとに違う
- 先に自社の5つの条件とタイプで絞る
- 個人情報の扱いを確認し資料で比べる
CRMツールのランキングは、顧客管理システムを満足度や人気などで並べた一覧ですが、順位の根拠はサイトごとに異なり、上位の製品が自社に合うとは限りません。この記事では、ITトレンドとITreviewの公開ページを2026年10月22日に確認し、順位の根拠と、同じCRMでも上位の製品が違う理由を整理しました。そのうえで、CRMをタイプ別に見る方法、個人情報保護法の条文から導く確認事項、業種特化型の例として不動産向けの使い方、資料請求から試用までの進め方を解説します。当サイトでは製品に順位をつけず、役割の違いで並べています。
CRMツールを選ぶとき、自社でいま一番困っているのはどこですか?
Q1. 顧客情報の管理で、いちばん困っているのはどちらに近いですか?
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CRMツールとは?ランキングの前に知りたい役割と4つのタイプ
CRMツールとは、顧客の情報ややり取りの履歴を1か所に集め、営業や問い合わせ対応、販促に使えるようにするシステムのことです。CRMはCustomer Relationship Management(顧客関係管理)の略です。
よく並べて語られるSFAは営業活動の案件や進捗を管理するツール、MAは見込み客へのメール配信などを自動化するツールで、1つの製品がこれらを併せ持つこともあります。CRMの中心は、顧客の情報を会社の資産として残し、誰でも使える状態にすることです。
CRMは、ITトレンドの分類では営業活動・案件管理、顧客データベース、マーケティング・顧客育成、自社仕様に構築の4タイプに分かれます。種類の詳しい整理はCRMツールの種類を紹介した記事に任せ、この記事では、役割の違いを見るために顧客データベース型と業種特化型の一例を並べます。
顧客情報の管理、自社の状況に合うのはどのタイプ?
自社の状況を選ぶと、合うサービスが強調されます。優劣ではなく役割の違いで並べています
この状況に合う一例:名刺管理SKYPCE。名刺情報を軸に、活動記録や一斉メール送信などの営業支援機能が紹介されています。
資料を無料ダウンロードこの状況に合う一例:いえらぶ顧客管理システム。ポータルサイトからの反響情報の自動取込みや、LINE連携が紹介されています。
資料を無料ダウンロード| サービス | 名刺管理SKYPCE |
いえらぶ顧客管理システム |
|---|---|---|
| 向いている会社 | 名刺や取引先の情報を組織で一元管理し、共有したい会社 | LINE連携などで追客の効率を重視する不動産会社 |
| 特徴 | AIによる高精度検索やサポート。一斉メール送信や活動記録などの営業支援機能。情報セキュリティ対策連携や接続制限 | ポータルサイトからの反響情報の自動取込み。自動物件提案やメール配信予約、LINE連携。直感的に使えるデザイン |
| 注意したい点 | 新聞人事異動情報やクラウド電話帳(SKYCEB)はオプション対応 | 詳細は問い合わせる必要がある |
| 資料・詳細 |
2サービスの資料をまとめて請求(入力は1回・無料)
まとめて資料をダウンロード表は横にスクロールできます。内容は2026年10月22日時点の商品ページによります。料金はプランによって異なるため、資料や公式サイトで確認してください。
取引先の名刺や接点の情報を組織で共有し、営業に使いたい場合の一例が、Sky株式会社が提供する名刺管理SKYPCEです。商品ページでは、AIによる高精度検索やサポート、一斉メール送信や活動記録などの営業支援機能、情報セキュリティ対策連携や接続制限による強固なセキュリティ対策が紹介されています。一方で、新聞人事異動情報やクラウド電話帳(SKYCEB)はオプション対応です。料金はプランによって異なるため、資料や公式サイトで確認してください。
S k y株式会社
名刺管理SKYPCE
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名刺管理SKYPCE
AIが素早く解決!一元管理と共有の効率化を図りたい組織におすすめ

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- 新聞人事異動情報やクラウド電話帳(SKYCEB)はオプション対応

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株式会社いえらぶGROUP
いえらぶ顧客管理システム
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いえらぶ顧客管理システム
LINE連携でスムーズに!追客効率重視の不動産におすすめ

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- 直感的に使える分かりやすいデザインで初心者でも簡単に扱える
気になる…
- 詳細は問い合わせる必要がある
CRMツールのランキングの見方|順位の根拠はサイトごとに違う
CRMツールのランキングは、口コミの満足度や人気、掲載元の基準など、サイトごとに順位の根拠が違います。順位だけで自社に合う製品は決められないため、何を根拠にした並びかを先に確認します。
2026年10月22日に確認した3つの公開ページの違いを、次の表にまとめました。
| サイト | 掲載の範囲 | 並びや絞り込みの根拠(ページの記載) | 読むときの注意 |
|---|---|---|---|
| ITトレンド | 「CRMツールおすすめ14選」 | 比較表は「2026年上半期ランキング順」。グリッド図は、口コミ満足度(5点満点)と人気ランキングをもとにマッピング | 満足度は点数だけでなく件数も見る |
| ITreview | 全132製品のうち10製品を紹介 | ページの題名に「満足度や機能での絞り込み」とある | 上位10製品は全体の一部。絞り込みの条件で見える製品が変わる |
| Square | 「おすすめCRMツール一覧【10選】」 | 選び方の4つの比較ポイントのあとに10製品を紹介 | 先頭は運営元のSquare。運営元の製品を含む記事は、その位置づけを確認する |
同じページ内でも、点数の見方には注意が必要です。ITトレンドの表では、esm(eセールスマネージャー)の全体満足度が3.6点(112件)、Translead CRMが4.8点(9件)と、点数と件数が大きく異なります。件数が少ない場合は、点数が1人の評価に左右されやすくなります。
掲載される製品もサイトで違います。ITreviewで紹介された10製品のうち、ITトレンドの14製品にも載っていたのは、Agentforce Sales、kintone(ITトレンドではキントーン)、SKYPCE、アクションリンクの4製品でした。同じ「CRMツール」でも、サイトによって上位に出る製品の顔ぶれが変わることがわかります。
当サイトでは、製品に順位をつけず、向いている会社や注意したい点を、商品ページで確認できた内容だけで並べています。大手企業向けに絞ったCRMは大手企業におすすめのCRMを紹介した記事、製品を挙げて選び方と導入時の注意点を解説した記事はおすすめのCRMツールを紹介した記事で扱っています。この記事は、順位の読み方と、選ぶ前の条件整理に絞っています。
ITトレンドの分類で見る、CRMツールのタイプ別の例
CRMツールは、営業活動・案件管理、顧客データベース、マーケティング・顧客育成、自社仕様に構築の4タイプに分けると、役割の違いで製品を見分けられます。
次の表は、ITトレンドのページの分類と、そこに載っている製品名を2026年10月22日時点で転記したものです。当サイトの順位ではなく、タイプごとの例として見てください。
| タイプ | ITトレンドに載っている製品の例 | 向く課題(一般的な整理) |
|---|---|---|
| 営業活動・案件管理に強い | esm(eセールスマネージャー)、Translead CRM、Pro Suite、Agentforce Sales(旧Sales Cloud)、Microsoft Dynamics 365 Sales、GENIEE SFA/CRM、Frictio | 商談の進捗や売上見込みを共有し、営業の入力を揃えたい |
| 顧客データベースの構築に強い | Sansan、SKYPCE | 名刺や取引先の情報を、会社の共通のデータとして持ちたい |
| マーケティング・顧客育成に強い | MarkONEシリーズ、アクションリンク | 見込み客や既存顧客へのメール配信など、継続的な接点づくりをしたい |
| 自社仕様に構築できる | JUST.DB、キントーン、FlexCRM | 自社の業務に合わせて項目や画面を作り込みたい |
タイプの境目は製品ごとに重なります。たとえばLINEでの連絡を前提にするかはLINEと連携できるCRMツールの記事、店舗やWebなど複数の接点をまとめて扱う場合はCRMとオムニチャネルの記事を参考にしてください。
ランキングを見る前にそろえる、自社の5つの条件
CRMツールを選ぶ前に、管理する顧客の範囲、使う部署と人数、連携したい他のシステム、顧客情報を見られる人のルール、運用を担当する人の5つを決めておくと、ランキングの中から見る製品を絞れます。
ITreviewのページでも、導入時の注意点として、業務内容と機能が合っているか、機能が過不足ないか、操作性、データ移行や初期設定の負担、外部システムとの連携、サポート、セキュリティが挙げられています。これらを、自社の側で決めておく条件に置き換えると次のようになります。
| 条件 | 先に決めること | 候補を見るときの確認 |
|---|---|---|
| 管理する顧客の範囲 | 法人か個人か、取引先の担当者まで持つか、名刺や問い合わせの履歴を残すか | 登録できる項目、名寄せや重複の扱い |
| 使う部署と人数 | 営業だけか、サポートや販促も使うか。何人が入力するか | ユーザー数の条件、権限の分け方 |
| 連携したい他のシステム | メール、会計、問い合わせ窓口、既存の名簿など | 連携の方法、データの取り込みと書き出し |
| 顧客情報を見られる人のルール | 部署や役割ごとの閲覧、編集、持ち出しの範囲 | 権限設定、アクセスできる場所の制限 |
| 運用を担当する人 | 入力ルールを決め、定着を見る担当者を置けるか | 導入時の支援、問い合わせ先、マニュアル |
入力が続かないCRMは、顧客情報が古くなり、使われなくなります。機能の多さより、現場が入力し続けられる操作性と、運用を担当する人を置けるかを重視してください。
顧客情報を扱うCRMで確認したい個人情報保護法のポイント
CRMに個人の情報を登録する会社は、個人情報保護法の利用目的の特定、安全管理措置、従業者と委託先の監督、第三者提供の制限を踏まえて、製品と運用を確認します。
CRMには、氏名や連絡先、やり取りの履歴など、個人を識別できる情報が入ります。e-Govの法令検索で確認した条文のうち、CRMの選定と運用に関わる主なものを、確認事項に置き換えると次のとおりです。
| 条文 | 内容(原文の要旨) | CRMの選定と運用での確認 |
|---|---|---|
| 第17条 利用目的の特定 | 個人情報を取り扱うときは、利用目的をできる限り特定する | 何のために顧客情報を登録し、メール配信などに使うかを社内で決めているか |
| 第21条 取得に際しての利用目的の通知等 | 個人情報を取得したら、あらかじめ公表している場合を除き、速やかに利用目的を本人に通知または公表する | 問い合わせフォームや名刺交換の場面で、利用目的を示しているか |
| 第23条 安全管理措置 | 個人データの漏えい、滅失、毀損の防止などのために必要かつ適切な措置を講じる | アクセス権限、アクセスできる場所の制限、操作の記録など、製品でできる対策 |
| 第24条 従業者の監督 | 従業者に個人データを取り扱わせるときは、必要かつ適切な監督を行う | 入力や閲覧をするメンバーのルールと教育 |
| 第25条 委託先の監督 | 個人データの取扱いを委託する場合は、委託先に対する必要かつ適切な監督を行う | クラウドの事業者や導入支援の会社に任せる範囲と、契約・規約での確認 |
| 第27条 第三者提供の制限 | 法令に基づく場合などを除き、あらかじめ本人の同意を得ないで個人データを第三者に提供しない | 顧客データを外部へ書き出す、他社サービスと連携する場面のルール |
クラウドのCRMを使うことが、委託や第三者提供に当たるかどうかは、事業者がデータを取り扱うかなど個別の事情で変わります。この表は条文の趣旨を確認事項に置き換えたもので、法的助言ではありません。具体的な判断は、個人情報保護委員会の資料や専門家に確認してください。
こうしたルールを製品の機能で支えられるかは、資料で確認できます。名刺管理SKYPCEの商品ページには、許可したネットワークからだけアクセスを認める利用ネットワーク設定の機能が紹介されています。顧客情報を見られる場所を決めたい場合は、資料で設定の範囲と契約条件を確かめてください。
業種特化型CRMを選ぶ場面|不動産の追客を例に
業種特化型CRMとは、特定の業種の取引の流れに合わせた機能を備えたCRMのことです。不動産向けでは、ポータルサイトなどからの反響の取込みと、追客の管理が中心になります。
汎用のCRMは、項目や画面を自社に合わせて作れる自由度があります。一方、業種特化型は、その業種でよく使う流れが最初から用意されているため、設定の手間を減らしやすい反面、ほかの業種には使いにくくなります。不動産のように、反響から来店、成約までの流れが決まっている業種では、業種特化型を候補に入れる意味があります。
いえらぶ顧客管理システムの商品ページでは、反響情報の自動取込みに加えて、顧客マイページで物件の一覧や来店予約ができること、追客のタスクを部門または担当者別にカレンダーで共有できることが紹介されています。ベンダーの導入事例では、都市住建株式会社の店長が、メール追客の自動化について次のように述べています。
追客を自動化したことで、新人でも追客の質を一定以上に保てているのが大きいですね。
都市住建株式会社様 導入事例(いえらぶCLOUD)
自社が不動産以外の業種なら、この型は当てはまりません。その場合は、汎用型の中から、管理したい顧客の範囲と使う部署に合うタイプを選びます。
CRMツールの導入の進め方|資料請求から試用までの4ステップ
CRMツールは、目的と対象の整理、候補の資料請求、デモやトライアルでの確認、小さく始めて広げる、の4ステップで進めると、導入後に使われなくなる失敗を減らせます。
- 目的と対象を決める: 解決したいこと(例: 名刺の共有、追客の漏れ防止)と、最初に入れる顧客の範囲を1つに絞ります。
- 候補を2-3つに絞って資料を請求する: 順位ではなく、前の章の5つの条件に合うかで選びます。無料で使えるCRMから始める場合は、無料で利用できるCRMツールの記事も参考にしてください。
- デモやトライアルで現場が入力する: 実際に使う担当者が、いつもの顧客情報を入力して、操作と連携を確かめます。
- 小さく始めて広げる: 1つの部署や業務から使い始め、入力ルールを決めてから、対象を広げます。
総務省の令和7年通信利用動向調査では、クラウドサービスを利用している企業のうち、営業支援の用途で使っている企業は22.9%(令和6年は20.7%)でした。用途別では、ファイル保管・データ共有の73.3%や、電子メールの57.4%より少なく、営業や顧客管理の領域は、これから整える企業が残っている分野といえます。
資料請求は、2つのサービスをまとめて申し込むこともできます。顧客データベース型と不動産向けの業種特化型の資料を見比べると、自社に必要な役割がどちらに近いかを確認しやすくなります。
入力は1回・無料。料金はプランによって異なるため、資料で確認できます
よくある質問(FAQ)
Q1. CRMツールとは何ですか?
A. CRMツールとは、顧客の情報ややり取りの履歴を1か所に集め、営業や問い合わせ対応、販促に使えるようにするシステムです。CRMはCustomer Relationship Management(顧客関係管理)の略で、案件の進捗を管理するSFAや、見込み客へのメール配信などを自動化するMAと役割が重なる製品もあります。
Q2. 日本のCRMのシェアはどのくらいですか?
A. CRMだけの製品別シェアを示す公的な統計は、確認できた範囲ではありません。総務省の令和7年通信利用動向調査は、クラウドサービスを利用する企業のうち営業支援の用途で使う企業を22.9%としていますが、製品別ではありません。民間の調査は対象や定義が調査ごとに異なるため、数字を比べるときは前提を確認してください。
Q3. 無料のCRMでおすすめはどれですか?
A. 1つには決められません。無料プランには、機能、使えるユーザー数、登録できる件数などに上限がある場合があるため、前の章の5つの条件に当てはめて選びます。無料で使えるCRMツールの比較は、当サイトの別記事で整理しています。
Q4. 効果的なCRMの使い方の例はありますか?
A. 公開されている導入事例では、不動産会社が追客メールを自動化し、繁忙期の残業をほとんどなくせたと述べています(都市住建株式会社、いえらぶCLOUDの導入事例)。名刺や取引先の情報を組織で共有して営業活動の記録と結びつける使い方もあります。効果はサービスや運用によって異なるため、事例の条件を確認してください。
Q5. CRMとSFA、MAは何が違いますか?
A. CRMは顧客の情報を管理し、関係を続けるためのツールです。SFAは営業活動の案件や進捗を管理し、MAは見込み客の獲得から育成までを自動化します。1つの製品が複数の機能を持つこともあるため、自社の課題がどの領域にあるかで選びます。
Q6. ランキング1位のCRMを選べば間違いありませんか?
A. 一概には言えません。ランキングの根拠は、満足度、人気、掲載元の基準などサイトごとに違い、上位の製品も入れ替わります。自社の顧客の範囲、使う部署、連携先、情報を見られる人のルール、運用の担当者に合うかを確認し、資料請求やトライアルで確かめてください。
まとめ|CRMツールのランキングを見る前に押さえたい5つのこと
- ランキングの順位は、満足度、人気、掲載元の基準など、サイトごとに根拠が違うと理解する
- 点数だけでなく、評価の件数や掲載の範囲を確認する
- 営業活動・案件管理、顧客データベース、マーケティング、自社仕様、業種特化のうち、自社に近いタイプで絞る
- 管理する顧客の範囲、使う部署、連携先、見られる人のルール、運用の担当者の5つを先に決め、個人情報の扱いを確認する
- 候補を2-3つに絞って資料を請求し、デモやトライアルで現場が使えるかを確かめる
参考文献
- ITトレンド「CRMツールおすすめ14選比較!価格・機能・口コミでわかる選び方【2026年版】」(2026年10月22日確認):https://it-trend.jp/crm/article/crm_tools
- ITreview「【2026年】CRMツールのおすすめ10製品(全132製品)を徹底比較」(2026年10月22日確認):https://www.itreview.jp/categories/crm
- Square「完全版|無料ありおすすめCRMツール一覧|比較法も解説」(2026年10月22日確認):https://squareup.com/jp/ja/townsquare/crm-tool-comparison
- e-Gov法令検索「個人情報の保護に関する法律」(第17条・第21条・第23条・第24条・第25条・第27条):https://laws.e-gov.go.jp/law/415AC0000000057
- 総務省「令和7年通信利用動向調査の結果」(2026年5月29日公表、図表4-3):https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/data/260529_1.pdf
- いえらぶCLOUD「都市住建株式会社様 導入事例」:https://ielove-cloud.jp/case/detail103/
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