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ドメイン移管

ドメインを管理している事業者をお名前.comに変更することができます。

※2019年3月自社調査。調査方法はこちら

ドメイン移管とは?

ドメイン移管とは、ドメインの登録・管理を行う事業者を変更する手続きです。

ドメインの管理をお名前.comに移すことにより、契約更新やドメインの情報変更、DNSレコード設定などをブラウザ上でかんたんに一元管理でき、ドメインの利用方法が広がります。

ドメイン移管には事前準備が必要です

他社からお名前.comへ移管したい
ドメイン名をご入力ください。

  • 一度に複数のドメイン名もお申し込みいただけます。
  • ドメインのトランスファーは、サーバーの変更やドメインの名義変更などとは違います。サーバーをお使いの場合は、そのサーバーを利用したままドメインの移管ができます。
  • 全てのドメインのデータベースを管理しているICANNから認定を受けたドメイン登録・管理を行う組織(会社)をレジストラといいます。JPドメインの場合は指定事業者と呼ばれる場合もあります。
  • ドメイン移管の際に、サーバー会社とのご契約によっては、サーバー解約が必要な場合もあります。あらかじめ現在のドメイン管理業者にご契約状況をご確認ください。

お名前.comへ移管するメリット

  • 19年以上
    安心の運用実績

    アジア圏初のICANN認定レジストラとして1999年よりドメイン登録サービスを提供しています。

  • 24時間365日
    無料サポート

    ドメイン設定でお困りの場合は、お名前.com専任スタッフにお任せください。万が一の場合にも安心な24時間365日対応が可能です。

  • 充実した
    ドメイン管理機能

    複数ドメインの一括管理や、
    DNS関連の無料オプションサービスで、より高度なドメイン管理環境がご利用いただけます。

ドメイン移管の流れ

  • .jpドメイン以外
  • .jpドメイン

必ずご確認くださいドメイン移管事前準備

必ずご確認くださいドメイン移管事前準備

  1. 1ドメイン移管を申請する

    上記のフォームから移管したいドメイン名を入力し、申込みボタンをクリックしてください。

    お名前.comでは不正なドメイン移管(レジストラ・トランスファー)申請を防止するために、以下条件に該当するドメインは弊社審査において不受理とさせていただきますので予めご了承ください。 

    .jpドメイン以外(.com/.net/.org/.biz/.infoなど)

    • 現在のレジストラにてWhois情報を代行するサービスを受けている場合
    • 現在のWhois情報が虚偽情報と思われる内容の場合

    .jpドメイン(.jp/.co.jp/.or.jpなど)

    • 登録者情報が現在のWhois情報に記載されている登録者名と異なる場合
    • 公開連絡窓口情報が現在のWhois情報に記載された公開連絡窓口情報と異なる場合
  2. 2ドメイン移管料金のお支払い

    請求に関するご案内をメールにて送信いたしますので、指定口座へご入金ください。お客様からの入金確認次第、お名前.comからレジストリに申請がおこなわれます。

    • クレジットカード決済の場合、請求メール配信はなく自動で処理が進みます。
  3. 3ドメイン移管手続き完了

    現在の管理業者にて申請が承認されれば、移管手続きは完了です。

    完了の際は、お名前.comより下記件名のメールをご登録いただきましたお名前.com会員情報のメールアドレス宛にお知らせします。

    件名:[お名前.com]トランスファー 完了通知

より具体的なドメイン移管の流れについて

移管料金

主なドメインの移管料金はこちらをご覧ください。

他社からお名前.comへ移管した場合、お持ちのドメインの有効期限を1年間無料で延長させていただきます。

  • .com

    920円

  • .net

    920円

  • .org

    920円

  • .biz

    1,200円

  • .info

    1,200円

  • .jp

    指定事業者変更:1円
    移転:2,840円

  • 別途消費税を申し受けます。
  • jpドメイン(汎用・都道府県型/属性型)の場合、有効期限の1年間無料延長は対象外となります。
  • ドメイン移管と同時に、サーバーをお申込みいただく場合はこちらをご確認ください。

サーバー同時移管

ドメイン移管中は、ドメインの情報変更ができません。したがって、サーバーの移管(ネームサーバーの変更)もできません。「サーバー契約の終了が近い」などの事情で、サーバー移管をお急ぎの場合は、現在のドメイン管理業者でネームサーバーの変更を行った後にドメイン移管申請を行うことをお勧めいたします。

「移管中にドメインが使えなくなった!」という状況を起こさないためにも、ドメインの有効期限、サーバー解約時期をあらかじめ確認し、余裕をもって行うことをお勧めいたします。ドメインとサーバーの両方を移管される場合、あらかじめ現在のドメイン管理業者、サーバー管理業者に、お手続き方法をご確認くださいますようお願いいたします。

  1. 1新サーバーの申込み

  2. 2新サーバーの設定完了

  3. 3新サーバーにホームページデータアップロード、メールアカウント設定など

  4. 4ドメインの「ネームサーバー変更」

    • ネームサーバー変更中は、24時間から72時間程度、ホームページ、メールの運用が不安定になりますので、あらかじめご注意ください。

ドメイン移管後、サーバー移管する場合

ドメイン移管申請と同時にサーバーをお申込みいただくか、サーバー単体の新規申込みをしていただく必要があります。ドメイン移管中は、ドメインの情報変更ができませんので、サーバー移管が完了するまで、現在のサーバーが停止しないようお願いいたします。

サーバー移管後、ドメイン移管する場合

新しいサーバーでの各種設定完了後に、現在のドメイン管理業者にて「ネームサーバーの変更」を先にご対応ください。その後、ドメイン移管申請をお願いいたします。「ネームサーバーの変更」ができない場合は、必然的に「ドメイン移管後にサーバー移管」となります。

レンタルサーバーの同時申込

ドメイン移管申請と同時に、お名前.comレンタルサーバーをお申込みいただくことが可能です。お名前.comのレンタルサーバーは、Web表示が超高速で、容量はオールSSDの200GB。新設で使いやすい操作画面と丁寧なガイドを完備しています。使いやすさと高機能を両立したレンタルサーバーです。

ドメイン移管には事前準備が必要です

他社からお名前.comへ移管したい
ドメイン名をご入力ください。

必ずお読みください

  • お申込みからドメイン移管完了までには10日前後かかる場合があります。サーバーの移管を同時に行われる際は、あらかじめドメイン移管を先に行うか、サーバー移管を先に行うかご確認いただき、手続き手順を現在ご利用の管理業者様にご確認ください。
  • なお、ご利用のサーバーは変更せず、ドメインのみの移管であれば、ホームページやメールのご利用に支障はありません。(サーバーが稼動している場合のみに限ります。)
  • 移管するドメイン名について、すでに他社でDNSレコード設定をしている場合、そのレコード設定については引き継ぐことはできませんので、あらかじめご了承ください。
    • Whois情報に紐づいているネームサーバー(DNSサーバー)情報は自動的に引き継がれます。
  • 既にご利用のドメイン名のレジストラがお名前.comである場合、移管のお手続きができない場合があります。詳細は現在のドメイン管理業者様までお問い合わせください。
  • ドメイン移管はお申込み後、申請内容の審査によりお手続き完了までお時間を頂戴する場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 登録者情報・公開連絡窓口情報の変更は、ドメイン移管申請(レジストラ・トランスファー)前に現在のドメイン管理会社にて行うか、移管完了後にお名前.comにて行ってください。登録者情報変更、公開連絡窓口情報変更手続きはお名前.com Naviから無料で変更ができます。
    • 登録者情報変更手続きは、ご登録者様の公的証明書のご提出を求める場合がございます。
    • 譲渡手続き、属性型JPドメイン(.co.jpや.or.jpなど)の登録者情報変更の情報変更は有料となります。
  • お申込みいただくドメイン名の残有効期限が30日以下の場合、お支払い方法はクレジットカード決済のみとなります。
  • 残有効期限が30日以下のjpドメインについては、現在の管理業者様によってドメインが削除される可能性があるため、お申込みを受け付けることができません。現在の管理サービスにて一度更新手続きを行ったうえでお申込みください。
  • 下記の条件を満たす場合、ドメイン移管完了時に1年更新が行われない場合があります。詳細は現在ご利用のドメイン管理業者様までお問い合わせください。
    1:現在ご利用のドメイン管理業者にてドメインの有効期限経過後に更新(復旧)が行われた場合
    2:1で更新(復旧)が行われ、ドメイン登録期限日から45日経過する前に移管手続きが完了した場合
  • 別途消費税を申し受けます。
  • 特典内容は変更となることがございます。
  • ※ 「国内シェア」は、ICANN(インターネットのドメイン名などの資源を管理する非営利団体)の公表数値をもとに集計。gTLDが集計の対象。
  • ※ 日本のドメイン登録業者(レジストラ)(「ICANNがレジストラとして認定した企業」一覧(InterNIC提供)内に「Japan」の記載があるもの)を対象。
  • ※ レジストラ「GMO Internet, Inc. d/b/a Onamae.com」のシェア値を集計。
  • ※ 2019年3月時点の調査。