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ドメイン移管申請の手順

他社管理のドメインをお名前.comに移管申請する際の手順をご案内します。

※2024年1月自社調査。調査方法はこちら

汎用・都道府県型JPドメイン

他社管理のJPドメイン(.jp / 都道府県.jp など)をお名前.comに移管申請する際の手順をご案内します。

  1. 1移管元のドメイン管理業者様からAuthCode(認証キー)※を入手

    AuthCode(認証キー)は、移管元のドメイン管理業者様にお問い合わせすることで入手できます。

    • AuthCode(認証キー)とは、不正なドメイン移管(レジストラ・トランスファー)を防ぐ目的として、ドメインに割り当てられているコードです。ドメイン移管(トランスファー)の申し込み時に必要となります。
  2. 2ドメインの有効期限が31日以上あるかWhois検索で確認

    ドメインの有効期限が31日以上あれば移管申請可能です。31日未満の場合は、移管元ドメイン管理会社様で対象ドメインを更新のうえ、お申し込みください。

  3. 3お名前.comにドメイン移管申請

    1~2を対応のうえ、ドメイン移管のページで移管申請しましょう。

属性型JPドメイン

他社管理のJPドメイン(co.jp / or.jp / ac.jp / ed.jp など)をお名前.comに移管申請する際の手順をご案内します。

  1. 1移管元のドメイン管理業者様からAuthCode(認証キー)※を入手

    AuthCode(認証キー)は、移管元のドメイン管理業者様にお問い合わせすることで入手できます。

    • AuthCode(認証キー)とは、不正なドメイン移管(レジストラ・トランスファー)を防ぐ目的として、ドメインに割り当てられているコードです。ドメイン移管(トランスファー)の申し込み時に必要となります。
  2. 2ドメインの有効期限が31日以上あるかWhois検索で確認

    ドメインの有効期限が31日以上あれば移管申請可能です。31日未満の場合は、移管元ドメイン管理会社様で対象ドメインを更新のうえ、お申し込みください。

  3. 3お名前.comにドメイン移管申請

    1~2を対応のうえ、ドメイン移管のページで移管申請しましょう。

gTLDドメイン

他社管理のJPドメイン以外(.com / .net / .org など)をお名前.comに移管申請する際の手順をご案内します。

  1. 1移管元のドメイン管理業者様からAuthCode(認証キー)※を入手

    AuthCode(認証キー)は、移管元のドメイン管理業者様にお問い合わせすることで入手できます。

    • AuthCode(認証キー)とは、不正なドメイン移管(レジストラ・トランスファー)を防ぐ目的として、ドメインに割り当てられているコードです。ドメイン移管(トランスファー)の申し込み時に必要となります。
  2. 2ドメインの有効期限が15日以上あり、トランスファーロックを解除済かWhois検索で確認

    ドメインの有効期限が15日以上あれば移管申請可能です。15日未満の場合は、移管元ドメイン管理会社様で対象ドメインを更新のうえ、お申し込みください。

    また申請の際はトランスファーロックを解除し、ドメイン移管が許可されている状態にしてください。トランスファーロック解除については、移管元ドメイン管理会社様にお問い合わせください。

  3. 3お名前.comにドメイン移管申請

    1~2を対応のうえ、ドメイン移管のページで移管申請しましょう。

  • ※表示価格は、全て税込です。
  • ※サービス品質維持のため、一時的に対象となる料金へ一定割合の「サービス維持調整費」を加算させていただきます。
  • ※1 「国内シェア」は、ICANN(インターネットのドメイン名などの資源を管理する非営利団体)の公表数値をもとに集計。gTLDが集計の対象。
    日本のドメイン登録業者(レジストラ)(「ICANNがレジストラとして認定した企業」一覧(InterNIC提供)内に「Japan」の記載があるもの)を対象。
    レジストラ「GMO Internet Group, Inc. d/b/a Onamae.com」のシェア値を集計。
    2024年1月時点の調査。